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私は関西外国語大学に留学時、人種差別ことを体験しました。私の肌はもっと明るいなので、私は主に私の髪についてマイクロアグレッションを経験しました。


しかし、ある日は私とアメリカ人の友達はローソンコンビニ前で、友達を待っていました。私たちは皆黒人のアメリカ人でした。日本人男性たちは日本語で人種差別なことを言いました。


聞いたとたんに私は日本語で私は男になぜそのようなことを言うのかと尋ね、あなたが言ったことを理解していると彼に話しました。彼の反応は彼は何も言わなかったということでした。 私はなぜ彼が黒人についてのことを言うのかと尋ね続けましたが、それから。


突然、彼は壊れた英語で「あなたは黒人のようにみえないのに、なぜ気にするのか」と言いました。それを言ったら、私はすごく悲しくて怒っていました。


私は黒人のようにみえないであるのに、私はまだ彼らが与えていた憎しみに反対して話す特権を持っています。もっと体験の話があるですけど、これは私が人種差別だけでなく色彩主義を日本で見た中で最も明確な時期です。


お読み頂きありがとうございます。日本語は間違いがあればすみません。



by ケイラブ・レブレトン | 21 y/o

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